株式投資のブログ デイトレ ・ 短期 ・ スイング でマーケットに挑む
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2011年11月26日 (土) | 編集 |
日経は震災後の安値付近から反発に転じると見ていましたが

残念ながら、ついにここを下回り年初来安値更新・・・・

先週は前の週から持ち越してた4570免疫をホールドしたまま。

8922ジアースや7733オリンパスなどの上昇を見ながらノートレでした。

11月の最初で最後?の勝率100%、全勝の行方は4750次第。現在は若干の

含み損になっております。


監視銘柄

3082 3622 4563 3840 8789 6662 6787 6297 6665 4813 4570 2929 6628 9767

6255 8007 6674 4571 4686 2330 3624 2122 3656 2323 2160 3751 3857 6317 


底から反発を始めた銘柄がようやく出てきた印象です。


プライベートで少し問題を抱えてしまい、またしばらくお休みに入る

かもしれません。 またそのうち更新します。


株式:投資は自己責任にてお願いします


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ここからは格闘技関連で書きかけてたので追加しておきます。

興味のない方は???ですので読み飛ばし下さい。



フランキー・エドガー  vs ベンソン・ヘンダーソン(タイトルマッチ)
クイントン・ジャクソン vs ライアン・ベイダー
秋山成勲        vs ジェイク・シールズ
岡見勇信        vs ティム・ボウシュ
日沖発         vs バート・パラスゼウスキー
アンソニー・ペティス  vs ジョーローゾン
水垣偉弥        vs クリス・カリアソ
福田力         vs スティーブ・キャントウェル
マーク・ハント     vs シーク・コンゴ


来年2月のUFC日本大会のカードがここにきて続々と発表されています。

どこまでが正式発表かは把握してませんが・・・大体こんなカードで決定しそうです。

まずはメインのタイトル戦が早々に発表。ライト級最高峰、P4Pファイター上位に

称されるエドガーの来日は嬉しい限りです。つい先日ジャクソンの試合も決定。

相手は前回のUFC139で対戦アピールしたステファン・ボナーではなくベイダー、

これも好カードとなりました。ペティスとギラードを秒殺したローゾンも素晴らしい。

UFCで勝ち星を増やしてきたハントはコンゴと、もう二人ともover35歳のええ年

対決。アンデウソンの防衛戦に敗れた岡見は、再びタイトル戦線に乗っかる

には落とせません。贅沢と言うと vsヴィトー・ベウフォートが良かったなぁ・・

ベウフォートは年明けのブラジル大会にいってしまいました。小見川もブラジル大会行き

決定で日本大会出場は無くなった模様。日沖はUFCデビューでタイグリをKO葬したWECを

主戦場としていた選手と。秋山はシールズと。リーベン、ビスピン、ベウフォート・・と、ドえらい

メンツと当てられ続けて今度はシールズ・・・相手が悪い・・ vsヴァンダレイが

良かったが叶わず・・・ 接触事故でヒザ骨折により戦線離脱中だった福田。疑惑の判定に

よりUFC初戦を落としてしまいましたが相手は連敗中のようですがまったく知らない選手。

水垣はクリス・カリアソと。こないだのイギリス大会出てたようだがこの選手もよく分かりません・・

ユライアへの雪辱、バンタムの頂点目指して頑張って欲しいです。残るは五味ですが、

vsジョージ・ソテロポロスや、一階級下での vsレオナルド・ガルシアが浮上しているようですが・・

これで10試合。あとはヴァンダレイ・シウバが追加されたら最高です。 ないかぁ、、。

集客の要選手だと思われる山本KIDは前戦で指骨折、2月は出場は絶望的。

北米のファンが興味を示すのはタイトル戦とLH級の一戦、シールズ、ペティスくらい

でしょうから日本人向けのカードと言えますが、北米興行向けのカードで組んでも

客席はガラガラでしょうから、GSPやアンデウソン、ジョーンズなどのチャンピオンは

見れなくても、日本人選手を絡めていい感じでカードは組んできたと思います。

デビューしたての日沖以外は全員勝ち星なしか良くて1勝の黒星先行ですので

出場する日本人選手には是非勝ち星を拾ってもらいたいものです。

それよりも気になるのが、さいたまスーパーアリーナがいったいどれほど埋まるのか??

一番恐れる事態は客席ガラガラ、歴史に残る大ゴケ興行となり、さらには日本人が

連敗の岡見、日沖を残して総リリース。 これだけは何としても避けなければ

日本に定着はおろか、日本のMMAに未来はありません。そういう意味では日本が

マーケットとして成り立つのかどうかのテスト興行として、大きな分岐点になりそうです。



先日、元PRIDEファイターであるダンヘンとショーグンがこの上なく素晴らしい

熱戦を演じました。そしてもう少し遡りますが、私的には史上最高の勝利者

マイクパフォーマンスがありました。



チェール・ソネン。普段は常に悪口が絶えない男、いや、ビジネス的にはトップクラス

の頭の良い男だと思ってますが、チャンピオンのアンデウソン・シウバ↓↓

アンデウソン


を挑発するシーンですが、特に最後の「お前が負けたらこの階級を去れ! 俺が負けたらUFCを

永遠に去ってやる」にはシビレました。 日本ではこういう口でも闘う男や素行の悪いファイターは

十分にウケると思うのですが。なんせMMA自体の時間が止まったまま、世の中から忘れ

去られてますので、まずは日本大会の成功を祈るしかありません。

全米の熱を日本に直輸入してもらい、是非日本にも定着してもらいたいものです。


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